貴女が 使命を出した時
摩祐さんに感想を送る
貴女はいつも 確かな使命をだした
永遠に変わらない 姿で 声を張り上げて―
「 貴女が 使命を出した時 」
私は 一匹の 色違いポケモンの …ブラッキーです
私達 ブラッキーは 気性が少し荒く …自分より良い者のことを
嫉妬したりする者も 多くいます
今回のターゲットは 私でした。
色が違って …何時も 何時でも
私が来れば 群がって 蹴ったり 敲いたり―
私は …その時に 貴女に助けられました
…ソレは 貴女 「ユキ」…と名乗る 貴女。ソコの貴女です。
私はその時 空へ舞い上がった様な そんな感じがしました
予想は的中し 貴女は 的確に 使命を出し
どんなに負けても 決して怒らず―
貴女はイツモ優しくしてくれました―
私は 貴女を守るべき
そして 貴女と歩むべき
きっとコレは 神様からもらった 最大の使命―
そして 貴女が 使命を出した時 ソレは 絶対にかなえねば
ならぬ 使命です 恩をもらったならば返す
すべて 当たり前のこと―と思いますよね
絵本や物語・童話なのではないので
あまりうまく 言える物ではありませんね
きっと ふと気がつくと 貴女は本音を言っていました
私もいつか 言える様にしますね―
そしてまた 時がたてば―
貴女は使命を出していました―
戻る