ポケモンの戦争はまだつづく。

ハドウの勇者さんに感想を送る

「くっもう・・・もうかないっこない・・・・どうして。」
わたしはいった。そして・・・・・・・
「もうわがいえにわたしはかえれない。」
あいぼうのラグラージがそういうようにつぶやいた。
「ラグラージ、もうだめだ、ラグラージ、モンスターボールにひっこめ」
私は叫び、ラグラージをモンスターボールにひっこめてかわりに知り合いからもらったリザードンのヒートをだしてハガネタイプポケモンの集団に火炎放射をおみまいした。
だがハガネ集団は、片付いたものの。炎集団と水集団が迫ってきて
炎と水のダブル光線をうってきた。
「うわートレーナーよ、もうだめ・・・・・だ・・・・ぐあー」
苦しそうにヒートはうめき声をあげてバタンッとたおれた。
「ヒート!立てよヒート!」
つぎは、カメックスだ
「ガーメラァ゛ーーーーー」
カメックスはほえて水の激流を炎の集団に、
ドッバァーーーーン
ものすごい音をたててしゅうだんがきえた。
「ガバァーグ」
次は、水の集団に激流だぁ
ザパァーン
すごい音をたててまた集団がひとつなくなって戦争は、終わったのだ。
と思ったら
バキバキバキキ
と地面がうなったとおもうと水集団の穴をほるだった。
「ガーーーーーーメッ」
カメックスは力尽きた。
最後は最強の相棒のラグラージ。
「頼むぞラグラージ世界の運命は、おまえにかかってる。」
そして永遠の相棒は一瞬にしてすべてを消した。
「すごいぞラグラージ」
だがラグラージも死んでいた。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
私は長い沈黙におかされた。
その次の日最高の相棒との最高の別れ・・・
「おまえはずっとぼくのそばだ、ラグラージ、今まで最高な姿で最高に生きた。だから最高に休め」

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