夢。

白黒さんに感想を送る


「うむむむ、おなかが空いたぞ・・」

僕は、ゴーストの日暮れ。
もう『夢』を3日も食べてない。

「この前のキレイハナの夢は美味しかったなぁ。」

キレイハナ、ピカチュウ、イーブイ、エネコロロ。
ライチュウ、ヒノアラシ、リザードン、オーダイル。
美味しい夢だったなぁ・・・。

「う〜ん。誰か『夢』を食べさせてくれないかな」
「すいません。私の悪夢を食べてください。」

そこに居たのは・・・クチートだった。
僕はまるで天にも昇る気持ちだった。
いやもう昇ってるけど。

「お・・おねがいします!私の悪夢を食べてください!」
「おk!!というわけで催眠術!」

僕は、早速クチートに催眠術をかけて夢を食べました。
なんとも不思議な味でした。

「わくわく?どきどき?なんだろうこの夢」

時々あまくて、時に酸っぱくて、たまに苦くて、しょっぱくて。

「今だ!」

ゴンッ!!


「いたい・・夢かぁ。。」

俺はあの後リーダーに倒されて・・仲間に強制的にならされて・・
進化して・・・なんだっけ?

「おい!日暮れ!手伝って!!」
「おう!」

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あとがき
なんか初めてなんで変になっちゃいました!
では!

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